【PR】相続税対策、先延ばしにすると打つ手がなくなります ―クリーク

相続相続税対策
  • HOME
  • 相続
  • 相続税対策
  • 【PR】相続税対策、先延ばしにすると打つ手がなくなります ―クリーク

<<地主による地主のための地主世話人>>

「相続税対策、先延ばしにすると打つ手がなくなります」

 7月に開催した「賃貸住宅フェア2026」のセミナーでクリークの塩田真人社長が放った一言に、会場から最も大きな反響があった。「相続対策で税を7億円から2000万円に~経験から得たエッセンス~」と題したセミナーには多くの地主が詰めかけ、うなずきながら熱心に耳を傾けていた。セミナー後は名刺交換を求める地主の長い列ができた。

 ある地主からは「相続のことは頭のどこかにずっとあるものの、何から手をつければいいのかわからず後回しにしてしまっていました。でも講演を聴き、先延ばしにすることが最大のリスクだと気付きました」との声が寄せられた。

 先延ばしにしてはいけない理由について、塩田社長は次の5つを挙げる。
①相続税制度が年々厳しくなっている
②一次相続の段階で「二次相続」まで見据えておかないと手遅れになる
③相続税対策を本気でやるには10年かかる
④判断能力が衰える(認知症など)と打てる手が一気に減る
⑤時間切れになれば、不動産は買いたたかれる

 「相続対策は、早く始めるに越したことはない」─。そう強く語る。
 「すでに対策を終えている人も油断はできません。時間の経過や制度改正で、当時十分だった対策も今は税負担が増えていることがあるからこそ、一度、見直してほしいのです」(塩田社長)

 セミナーでは自身の経験を語るにとどまったため、本誌面で事業の中身を紹介したい。

「地主世話人」誕生のきっかけ

 30年に及ぶ相続対策の実践から見えてきたことがある。地主に必要なのは「計画性」「決断力」「実行力」「一貫性」「大局観」という5つの要素だ。ただし、すべての地主がすぐにこれらをそろえるのは難しい。そこで、自らの実体験をもとに、同じ悩みを抱える地主に寄り添う「地主世話人」事業を始めた。地主の課題に最適な不動産戦略を描き、実行から成果まで一気通貫で共にやり遂げる中で、これら要素は後から自然と身についていく。

地主世話人は「軍師」である

 地主世話人は、かつての「軍師」のように刻々と変わる情勢を読み解き、地主の5大苦悩「相続対策」「借地問題」「土地活用」「収益改善」「事業承継」に対してオーダーメイドの対策を行う。軍師は結果がすべて。だからこそ、現状分析から戦略の提案までは費用が発生しない。成果が出た場合に限り、少々の恩賞をいただく仕組みだ。

 「地主には、本気で地主業をまっとうし、正当にもうけてほしい」そう常々思っている。

 相続対策について不安を抱えたまま先延ばしにする必要はない。本気で取り組む地主には、私たち「地主世話人」が軍師として本気で向き合う。まずは気軽にお問い合わせを。

株式会社クリーク
塩田真人社長
横浜・鶴見で800年続く塩田家の当主。現在は480戸を所有し、入居率98.9%(2026年7月末時点)、賃料は相場比130%(自社調べ)を維持している。


株式会社クリーク

神奈川県横浜市鶴見区鶴見中央1-10-6 栖倭館1F
TEL.045-506-3006
https://creek1997.co.jp/
営業時間/10:15〜17:00 休業日/水曜日・日曜日・祝日
※セミナーのご依頼も承っております

(2026年11月号掲載)

一覧に戻る

購読料金プランについて

アクセスランキング

≫ 一覧はこちら